好きに暮らす -now or never-

短時間パートママが7歳男子の子育て中。好きに書いてます。^^

オットは夜型人間

前回記事を書いた後に思ったこと。

 

前回記事は、オットに

「俺は夜型人間で、普段は朝型の社会に合わせて生きている。

それは例えばトランスジェンダーの人の感覚(生きにくさ)と

似た部分があるかもしれない」

というようなことを言われて、

ワタシがかなり納得したという内容でした。

 

オットは「生きにくい」なんて全く口にしませんし、

傍から見ていて、そんな感じは1ミリも感じませんけれども。^^

むしろ、のびのび生きてます!! のように見える。。。

そう育ってるのは、やっぱり、あの義実家環境だからかな~?

元々のオットの資質かな~? 両方かな~? そこは何とも。。。

で、ワタシと結婚したのもよかったよね(苦笑)。

 

思ったのは、これだけ

朝型が多数派(とワタシは思う)で

朝型は〇、夜型は× と評価されがちな日本(世界?)で、

逆によくやってたのかもな~と。

 

そんなわけで、

昨日は、夜遅く帰ってきたオットと少し話しました。

ワタシのほうが眠くてしんどい時間帯。。。

 

薄々気はついていました。

朝ワタシが話しかけても、かなりぶっきらぼうで、

深夜話しかけると、圧倒的にオットの機嫌がよい・・・

ということ。。。

 

小1コドモは今のところ、朝型のようです。

「朝早く起こして」と頼まれるし、

その通りに起こすと割とすんなり起きます。

又は、起こさなくても自分で起きてきたりもしますので。

朝型社会の中では今のところ生きやすいかな。

年齢によって、朝型から夜型に移行する?場合があるのかは不明です。

オットだって高校はよく遅刻していたそうですが、

それまでは学校の時間割に適応していたはずなので。

 

そして、オットのいう夜型というのと

起立性調節障害

(朝なかなか起きられず、夜のほうが調子がよい。

 小中学生くらいに多いと言われている)

というのが関係があるのかないのか

そこのところはわかりません。 

 

朝型・夜型というのが本当にあるのかも

ワタシは断言できません。

ただ

オットがそのように感じてる、

ということは信じます。^^