毎年恒例・春のゆる捨て活をぼちぼちやってるところ。
今回は、コドモが小学生から中学生になるタイミングなので
いつもより量が多め。
そして、ほぼコドモのもの。
今回の捨て活で手放し対象にしたもの。
①小学校のプリント、書類、ノート、テストetc.
6年生のカラーテスト分だけは
ひとまずとっておく。
②コドモの図工作品、図工材料、実験用の教材etc.
思い入れの強いもの、気に入っているものだけ残して
それ以外は処分。
③コドモの服。
わかりやすく傷みが激しいものが多くて何だか笑っちゃう。
それでも、最近は膝小僧が擦り切れなくなった。
小学校の長袖ジャージはかなり状態はよいままだけど
殆ど着てないから。
バザーの機会もないようだし、処分。
コドモもオットも
全くモノに思い入れはないようで
「何か残しときたいモノある?」に、即答で
「いや(ないよ)」←コドモ。
「全部、捨ててしまえ~」←オット。
そんな空気の中
一通りチェックしてあーだこーだ言いながら
残すモノを選んでいるワタシを
遠巻きに眺めているオットに返した言葉。
「いや~、将来さ、○○(コドモの名前)博物館を作んないといけないからさ」
とまぁ、それはジョークなのだけど。
オット、納得してた?^^
オットが
「だってさ、そういう小さい頃の作品とか残しておいてもらって
仮に、それが自分の分だとして、将来それを見て自分は嬉しい?」
って聞いてくるから
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「違うよ。コドモの為に残してるわけじゃないよ。
ワタシの為に、だよ」
って言ったら、納得してた、かな?^^