お義母さん、お母さんの健康問題やら何やら
ぼちぼち出てくる頃。お義父さん、お父さんは既に他界。
お盆には、我が実家に帰省し
母と実兄とあれこれ実家まわりのことを
話してきた。
夏が終わる頃には
お義兄さん、お義姉さんが我が家にいらして
我が家が中間地点にある。
オットと義実家のあれこれについて話し合ってた。
ワタシは、冷たい麦茶とちょっとしたお茶菓子を出して
話し合いには参加しなかった。
こういう場合、ワタシの立場だとどうするのが正解なのかわからなかったけど
オットに聞いたら、それでよいと言ったので、そうした。
ワタシ家(け)の兄妹にしろ
オット家(け)の兄弟姉にしろ
こういう時に助け合える関係性であることが宝だな~と思う。
本当に、かけがえないもんね。
我がコドモは一人っ子になってしまった
というか、してしまった、というべきか…
仕方のないことだし
「申し訳ない」とか「かわいそう」とか
そういう言い方はしたくないんだけど
そういう側面があることは否定できなく
一人っ子のメリットもあると思いつつも
こういう時には、やっぱり、ちょっと
「ごめんね」な気持ちが出てくるなー…。
これから先
兄弟姉妹以上に助け合っていけるような
よい人間関係を築いていってくれたら嬉しいな~
としか言いようがないよ。