先日ワタシが受けた検定試験。
【小6】親子共々テスト終了 - 好きに暮らす
主催側から解答速報が出ないだけで
各種スクールから解答速報が出ていることに気づいた。
そりゃそうか。
早速、自己採点。
持ち帰った問題用紙に
全ての解答を書き込んできているわけではないから
完全な採点はできないけど
まぁ、おおむね合格点な感じだった。
余程転記ミスをしているetc.がなければ
大丈夫かな、ということで
ちょっと晴々とした気持ちになった。へへっ!
というわけで
合否判定が出た後に、また次のことを考えようかと
思ってたけど
この勢いのまま、さらに上級を目指すつもり。
意外と? 苦じゃなかったということかな、その勉強が。
これで不合格ならショックだけど、その時はその時。
合否判定後、割とすぐに、次の試験の申し込み受付が始まるから
その時点で1度合格可能性を見定められたらよい。
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お義母さんの認知機能が低下気味っていうことがキッカケで
認知症の知識を仕入れたりしているのだけれど
そうすると『幾つになっても脳は成長できる』って説に遭遇して
未知のことを知ろうとするのは脳にとてもよいらしい。
ってことで、勉強しようってわけでもないんだけれど。^^
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最近のワタシの中の特記事項。
「3Dアクションゲームには認知機能向上効果が期待できる」
「文章作成能力が高い人は認知症になりにくい」という説。
3Dアクションゲームの効用は以前も読んだことがあったのだけど
それでも、モニター越しのゲームって
悪者にされがちな場面が多い感じがしていた。
いよいよゴールデンタイムのTV番組で
3Dアクションゲームの有用性について語られているのを聞いたので
そういう時勢になってきたか? という感じ。
記憶力、空間認知能力、判断力の向上が期待できるらしい。
加えて、チーム戦ならコミュニケーション能力も必要そうだし…。
対象に興味・関心があっておもしろがれることが大前提だと思うけど
いずれにせよ
脳を使うことが大事!
ってこと。
だから、何も3Dアクションゲームばかりがよい、というわけではない。
と、認知症を予防できるものなら予防したいと思いつつ
その番組によれば
ある種の認知症の原因物質は
発症から20~25年くらい前から脳に蓄積され始めてるってことだった。
認知症はどんな人でもなり得るものであって
脳を使っていないから認知症になる →
脳を使わない人が認知症になる →
認知症になる人が悪い
という風にはなってほしくないので
その点、情報の出し方・受け取り方には気を遣いたいデス。